続きです。

なので、お色気バイオレンス風の話を主体においていた場合、メイン主人公をハーレムっぽくするのではなく、主人公のライバルキャラか、悪役をハーレムキャラにして、ヒロインをそれに加えようとしているのを主人公が必死に守るって言うスタイルにしていたのかも知れませんね。

続きます。