続きです。

他の6つの【ファーブラ・フィクタの後継作品】は【ファーブラ・フィクタ】と同じ作り方をしていますが、全く別の世界観です。

そのため、別に【ファーブラ・フィクタ】の世界観を超えるという義務はありません。

ですが、第七弾だけは別です。

続きます。