続きです。

そこから、無限大、それを超えるクアンスティータ数が生まれたと言うエピソードがあるのですが、そこまではいつもの人には説明していません。

クアンスティータの話をすると異常に長くなりますからね。

本来、帰りの時に話す話ではありません。

続きます。