続きです。

第五弾の【ラティオ・ステルラ】は出世魚の様な物語で、主人公のお供のキャラクターに神の目線として、小説を読む読者の様な視点で強者の動きが解るというテーマと主人公が死んで生まれ変わると物語のタイトルも変わって行くという形をとるので、最初は【ラティオ・ステルラ】というタイトルだけど、主人公が死んで生まれ変わるとタイトルが変わると説明しました。

続きます。