続きです。

出来れば、序章を書いてから説明したかった所ですが、やむを得ませんね。

第五弾は少し話しましょう。

という訳で書きますが、主人公の名前とかはまだ、よく決まっていませんが、テーマというか、利用するものというか、神の視点と転生に関わるものを使おうと思っています。

続きます。