続きです。

ブレセ・チルマは交渉で人助けをするカノンの事をバカにするような事を言いますが、ゼルトザームはバカな事でもクアンスティータの勢力が手を貸せばどうなりますか?と問いかけます。

クアンスティータはカノンの事を気に入っているので、ゼルトザームは必要最低限ではあるものの手を貸すつもりになっています。

続きます。