続きです。

怨嗟の書はそれを読んだ町人が絶対者アブソルーター化して、人に襲いかかるという話しですね。

絶対者化をした人間を倒してしまうと、次の人間が怨嗟の書の餌食となり、次の暴走する存在となる危険な絶対者です。

続きます。