続きです。
琴太は人を信じるタイプなので仲間は疑わなかったのですが、アリスが狙撃した事で、待ち合わせをしていた偲が本性を現して、敵対が明らかになったという所で時間切れとなりました。
明日は怨嗟の書や狂気の書というのを説明するという事を予告して終わりました。
続きます。
琴太は人を信じるタイプなので仲間は疑わなかったのですが、アリスが狙撃した事で、待ち合わせをしていた偲が本性を現して、敵対が明らかになったという所で時間切れとなりました。
明日は怨嗟の書や狂気の書というのを説明するという事を予告して終わりました。
続きます。