今日は兄に【杖ペチ魔法使い♀の冒険の書】というマガジンの作品を紹介したら兄からお笑いの伝道師の称号をもらいました。

今まで兄に紹介した【だがしかし】、【保安官エヴァンスの嘘】に続いて三部作なのだそうです。

100発100中の様に言われましたが、【古見さんはコミュ症です。】と【川柳少女】のプッシュなどは失敗していますので、(どうも兄の好みでは無かったようで)どうかな?とも思って居ます。

兄は拒絶する気持ちが強いので、まとめて見せないと乗ってこないんですよね。

僕の作っている作品も以上の理由から見ないみたいです。

そのため、大昔に作った下ネタの漫画の様な作品を作るお笑い専門の作家だと決めつけている節があるのです。

それで、コミックスが出るのを待っていたのですが、見せたら、思いの外、食いついて来ました。

という様な感じで、時々、面白いと思った作品などは兄におすすめしています。

以上兄弟のコミュニケーションでした。