続きです。

それから、謎の三段活用の説明をしました。

謎が書かれた紙があるとして、それを解らないように別の場所に隠した状態がリステミュウムの【謎】、その答えの書いてある紙を燃やして解らないようにしたのがレアク・デの【謎】であり、タイムマシンなどを使う様なウルトラCでもしない限りもう答えはわからないと説明しました。

テレメ・デについてはそもそも答えを書いた紙、そのものが初めからない答えの存在しない【出鱈目】と説明しました。

続きです。