続きです。

お姫様の物語と侮るなかれ、下位レベルであっても、吟侍達のそのままのレベルではとても太刀打ち出来ないほど強大な力を持っていました。

そんなこんながあって、セレークトゥースが繭蛹卵になって眠りにつくのでセレークトゥース・ワールドで知り合ったゆるキャラ、【ぴょこたん】の協力を得て、現界でも活動出来るくらい力を制御してもらい、攻撃を内向きに使うという技法も覚えて現界に戻るというのがおさらいです。

最後は駆け足になりましたが以上です。

中盤から後半はほとんど内容を言ってませんね。

それだけ、ウェントス編は濃い話になります。