続きです。

話す内容としては、まず最初の冒険として、導造と朱理は二つの方向を選択する事になります。

一つはオートラブドール達の居るエリア、もう一つは怨霊の居るエリア。

導造としては怨霊は怖いし、ラブドールで目の保養をしたい所でしたが、その意見は却下、怨霊教のあるエリアへと行くことになります。

続きます。