続きです。

そこから、カノンのクアンスティータ学の話になって、クアンスティータ学とはクアンスティータとは直接関係ないけど、クアンスティータを知ろうとする学問でそれによって様々な発見がある学問だと説明しました。

その後、カノンはクアンスティータ学でカノニウムという自分の名前のついた金属を発見して、セカンド・アースでのノーベル賞であるベルノー賞を受賞するという話になりました。

続きます。