続きです。

火曜日には、復習として、この物語はラスボスを倒す物語ではなくて、もの凄い強いラスボスを前にして生き残るという事を表現する物語であり、そのもの凄いラスボスが山ほどある力を捨てて、その後生きるための行動をとっていく事を描く物語だと言おうかな?と思っています。

正直、クアンスティータの力を全て覚えるのはかなり骨が折れるんですよね。

それよりは、クアンスティータはとてもじゃないけど倒せない存在だという事さえ解ってくれればそれで良いかな?くらいの気持ちでいます。

続きます。