続きです。

という所で一区切りですね。

後は主人公達の出発イベントに移る事になりますね。

主人公、吟侍達のスタート地点ではクアンスティータは神話の物語には恐怖の代名詞として登場するものの、その存在はあり得ない事とされていました。

ただ、吟侍やクアンスティータ学を学んでいるカノンはクアンスティータの存在を信じていました。

続きます。