続きです。

後は、主に、どんなことが考えられるかですが、昨日書いた様にクアンスティータVSクアンスティータの力という図式になると思いますので、例えば、今まで同じクアンスティータの力同士だったもののぶつかり合いなども考えられます。

第一本体クアンスティータ・セレークトゥースの勘違いの力、【ミステイク・フィルタ】と第二本体クアンスティータ・ルーミスの【矛盾の肯定】がぶつかり合うなどもあります。

続きます。