続きです。

セカンド・アースからのくあんの最大の敵(?)はクアンスティータの力になります。

つまり、自分自身の力ですね。

クアンスティータ対クアンスティータの力というのがセカンド・アース編からの展開になります。

クアンスティータの力は第七本体のテレメ・デまでで登場した以外のものも数多くあります。

それらの力が力を捨てて行く行動を取るようになったくあんに反発して暴走する様になります。

それを鎮めるのがくあんの役目。

吟侍から、自分の力に責任を持つ様に言われていたくあんは、力を抑えていく行動を取って行きます。

続きます。