続きです。

【七大ボス】や【大化稀】は置いておくとして、今回は【化獣】ですので、【化獣】について書きます。

【化獣】は元になった核が存在するため、数える時は何人とか何名とか何体とかではなく、何核(なんかく)という数え方をします。

神話の時代には1番から9番までの【化獣】が誕生していたとされています。

続きます。