続きです。

【タティー・クアスン編】は名前がクアンスティータのアナグラムになっていることから偽物のクアンスティータの力を得てしまった少女、タティー・クアスンが、偽クアンスティータとして、クアンスティータに対して悪意を持った存在を取り締まる話となります。

それ以外にも外伝はいくつもありますが、基本的には、クアンスティータが最強で、その利権を多くの存在が狙っている世界観というのは変わりありません。

続きます。