続きです。

今は亡き友人のIさんとの約束――【ファーブラ・フィクタ】を有名にするという事はある程度達成出来たと僕は思っています。

当初は出版社か何かに持ち込んで、デビューにこぎ着けるしかないと思って居ましたが、今はネットがありますので、【ファーブラ・フィクタ】を広げる方法は他にもあります。

続きます。