続きです。

この二つの作品は【ファーブラ・フィクタ】の世界観を少し残しつつ、【ファーブラ・フィクタ】とは別の世界観で描こうと思っています。

なので、似ている部分があったり似てない部分があったりが感覚的に半々くらいにしようかな?と思っています。

続きます。