続きです。

最初は、この【凸凹(仮)】一つだけでしたが、【凸凹(仮)】はその後の展開はまだ未定ですが、基本舞台として、室内という事になっていますので、スケールで考えると、【ファーブラ・フィクタ】の余った設定を使い切れる様な物語では無いというのは否めません。

そこで、更に二つ、後継作品を増やすという事にしています。

続きます。