以上が第十一本体から第十三本体のクアンスティータになります。

第八から第十三本体までのクアンスティータは物語の最大の山場となる第七本体との戦い以降の話になりますので、スケールは落ちるはずです。

落ちてもなお、まだ巨大な力を持っているという感じのストーリーにする予定です。

今回ブログで公開した三点のイラストは別の日にホームページで公開する予定です。