続きです。

主人公、芦柄 吟侍(あしがら ぎんじ)が本物のクアンスティータに認められているのを偽クアンスティータ達が良しとせず、吟侍と勝負する事をオルオティーナに申し入れます。

オルオティーナも吟侍を気に入っていたので、渋りますが、戦い好きである第三側体クアンスティータ・ファムトゥが動き出したので、その意見が認められるようになります。

続きます。