ファーブラ・フィクタ タティー編第003話58 変わりが無い。 これでどうにかなるのはクアンスティータくらいのものだ。 タティーはクアンスティータじゃない。 偽者のさらにもどきの存在に過ぎない。 彼女にクアンスティータのような飛び抜け過ぎた力はないのだ。