続きです。

その存在は【話祖】から力を提供されているという存在になりますので、【話祖】の様に、言葉で紡いだ者が実体化する力はありますが、限定的という事を考えています。

という所でアクア編分の10回目になりましたので以上となります。

続けてウェントス編分の10回に行きます。

続きます。