続きです。

主人公とヒロインはお互い相容れない立場にありながら、それでもどこかで惹かれて行く。

だけど、主人公はヒロインの家族を討たなければならない――そこにドラマが生まれるのではないでしょうか?

という所まで考えたところで5回目になりましたので、次回に続きます。