続きです。

主人公をけなす、魔族の刺客達に対して、

「俺の大切な友人をバカにするな」

と言って退けます。

大魔王にとって自分を慕ってくれている魔族というのは理解しているのですが、それ以上に主人公の事が大切なのです。

続きます。