続きです。

後、ルーミス編での冒険への参加人数がそれまでのセレークトゥース編(第004話のシリーズ)やロスト・ネット・ワールド編(第005話のシリーズ)よりも多いという事が挙げられますね。

小説として書くにはかなり大所帯となりますので、キャラクター達に出番が回ってくるのかどうかもちょっと解りませんね。

続きます。