続きです。

【レア・クリーチャー】は出すのにも苦労するという設定ですので、出せても10種類――下手をするとそれよりずっと少ない数しか第006話のシリーズでは出せないかも知れません。

理由としては、【解けないパズルと特別主客】にも文量がかかるからです。

続きます。