それでは、【ちょこっとストーリー】を考えていきます。

今回は1作品目の第8回という事になります。

前回までは、びっくり箱のそれぞれの面の魔法を利用して心理戦みたいな感じでバトルをするという事と、大きさや数などのバリエーションもあるというところまで考えました。

今回はその続きから考えていきます。

続きます。