以上です7続きです。なので、一話あたり複数の話数を作るウェントス編やアクア編に対して、ルーメン・テネブライ編、イグニス編、テララ編は一話あたり、一話分の話数で作っているのです。構想はたくさんあるのですが、なるべく短めに作っています。という所で以上となります。