続きです。

なので、一話あたり複数の話数を作るウェントス編やアクア編に対して、ルーメン・テネブライ編、イグニス編、テララ編は一話あたり、一話分の話数で作っているのです。

構想はたくさんあるのですが、なるべく短めに作っています。

という所で以上となります。