続きです。

本当はもっと長い文章にするつもりでしたが、1人でやっているとどうしてもあまり文量を増やした展開にはさせ辛い(しちゃうと何年かかるか解らないので)ので、どうしてもドゥナの出番を削る方向に進んで行ってしまいますね。

それは一重にちょちょいのよったろーがうまくコントロール出来て居ないという事なんでしょうけどね。

続きます。