ボスキャラも視聴者や読者にあたるギャラリー達から応募されている。
 【フラッグファイターズ】や【神話サモナーズ】もそうだったが、基本的にキャラクターデザインなどをギャラリーに頼る事が多い。
 例外もあるが、フィクジュエモクリエーターがオリジナルキャラクターをデザインするのはトップ10であると言える。
 オリジナルで架空世界の全てのキャラクターデザインを出来るからこそ、トップ10のフィクジュエモクリエーターと呼ばれているのだ。
 【メタリー】は№18なので、そのあたりはやはりギャラリーだのみとも言える。
 【ラスボスハンター】としての楽しみはボスがどんどん強くなるという事と、ギャラリーの誰がデザインしたボスキャラが最後の一匹、つまりラスボスになるかというのもある。
 【ラスボスハンター】でのラスボスを倒すというのと最後の一匹まで残れたという幸運をどのギャラリーのデザインしたボスキャラクターが勝ち取るかという楽しみの二つがある作品と言える。
 このシリーズは現在までに【ラスボスハンター43】まで出ている。