ファーブラ・フィクタ ルーメン・テネブライ編第007話16 だが、多少、攻撃を受けてしまった。 一人は細かい粒子のかけらを操る敵、 もう一人は体中に凶器を埋め込んだ全身凶器の敵だ。 粒子のかけらを操る敵の名前は、アレンジ。 全身凶器の敵の名前は、ボードと言う。 キャリアは、「助けるんじゃなかったわ」 と悔しげに言葉を放つ。