タティー・クアスンの物語005続きです。【覚えてなさいよ】と捨て台詞を残して去りますが、次の日、また挑戦してきます。という感じで勝手にライバル視して、近づいてくるという感じですかね?というところで5回目になりましたので次回に続きます。