続きです。

なので、序章ではどうするかですが、世界観の下地作りをしようと考えています。

冒険そのものではなく、冒険のとっかかりとなる入り口――そんなものを表現するのと、思春期の男の子が可愛い女の子にドキドキするような部分を描ければとは思っています。

続きます。