続きです。

それまで、必死でクアンスティータをリスペクトしてきた【クインスティータ】がポッと出の【タティー】においしいところを持って行かれて【あんた、かぶってんのよ私とぉ~】とか文句を言って来て知り合いになるというのはどうでしょうか?

続きます。