タティー・クアスンの物語004続きです。それまで、必死でクアンスティータをリスペクトしてきた【クインスティータ】がポッと出の【タティー】においしいところを持って行かれて【あんた、かぶってんのよ私とぉ~】とか文句を言って来て知り合いになるというのはどうでしょうか?続きます。