続きです。
怪物ファーブラ・フィクタによって、エンテオアの体は168の核に変えられ残った部分は死を待つだけでしたが、ミールクラームの流す涙――クアンスティータ・パールによって、その命を取り留め、首だけでエンテオアは生きています。
その後のエンテオアの面倒は臆病なミールクラームでは無理だったので、その従属側体であるクアンスティータ・レマが引き受けたという事になっています。
続きます。
怪物ファーブラ・フィクタによって、エンテオアの体は168の核に変えられ残った部分は死を待つだけでしたが、ミールクラームの流す涙――クアンスティータ・パールによって、その命を取り留め、首だけでエンテオアは生きています。
その後のエンテオアの面倒は臆病なミールクラームでは無理だったので、その従属側体であるクアンスティータ・レマが引き受けたという事になっています。
続きます。