続きです。

吟侍としてはやっとこさ、リステミュウムになんとか対応出来たと思ったら、もっと上の力を持つ本体が二つ存在していたという絶望感が襲う事になりますかね?

まぁ、それは実際にファーブラ・フィクタ編になったら少しずつ表現していきましょうかね。

という所で10回目になりましたので、以上となります。