芦柄 徹吾(あしがら てつご)の物語003続きです。抜界を司る神の様な存在(でも神ではありません)で、そこに触れる事は禁忌とされている何かで、徹吾の三番目の敵である【堕忌(だき)】一派は、その禁忌に触れて罰っせられたという感じですかね?続きます。