続きです。
クアンスティータの脅威の隙間を塗ってこす狡く生きていこうと思っていたのですが、徹吾のちょっかいのお陰で全ておじゃん。
存在しないことになってしまう抜界に追いやられてしまったという事になりますね。
という所で5回目になりましたので、次回に続きます。
クアンスティータの脅威の隙間を塗ってこす狡く生きていこうと思っていたのですが、徹吾のちょっかいのお陰で全ておじゃん。
存在しないことになってしまう抜界に追いやられてしまったという事になりますね。
という所で5回目になりましたので、次回に続きます。