続きです。

徹吾編の三番目の敵としてイメージしているのは、パッとこれだと思いつくのはとりあえず有りませんね。

思いつくイメージが無い訳ではないのですが、何となく作るかどうかわかんない設定に持っていくのは何となく勿体ないなという物ばかりですね。

続きます。