ファーブラ・フィクタ012続きです。その後で考えているのは、フィクジュエモ界の台頭ですね。フィクジュエモ界の説明を書いていると残り5回じゃ足りないので、簡単に書きますと【ファーブラ・フィクタ】という物語の中での架空の世界ということになりますね。続きます。