続きです。

これら全てはクアンスティータをラスボスと位置づけて、その下で活躍している存在をテーマにしていますので、増やそうと思ったらいくらでも増やせます。

要はクアンスティータさえ、最強の位置にしていればほぼ何でもありだからです。

という事で【ファーブラ・フィクタ】という物語の構造を書きました。

以上です。