続きです。

くあんとくあすは他の存在にとっての普通というのがよくわからなくて、生きていく上で必要な事と判断して、必死で合わせようとします。

その姿とかが結構滑稽に描けるのではないかと思っています。

全然すごいと思っていないのにすごいと思ったふりなんかをして、敵対する者とちぐはぐなやりとりをするようなちょっとハートウォーミングっぽい要素を取り入れて行こうとは予定しています。

というところで10回になりましたので以上になります。