続きです。

なので、クアンスティータは眠っていても騒ぎの中心に居るという事になりますね。

という所でクアンスティータの話を書くとそれだけで終わってしまいますので、後一つだけ書くと、クアンスティータの設定は多すぎるので、十中八九、クアンスティータの設定は余ります。

続きます。