続きです。

つまり、ヒロインが誰だか解らない状態にして進めようという事にしましょう。

消える前の主人公の子供から、自分の母親は、主人公に助けられた事がある女の子だという所までは聞いているのですが、後はどの女の子だか解らないという状態です。

続きます。