続きです。

最初は敵となるのもプロレスの様なものが出来るような巨人兵器で巨人兵器対巨人兵器で大きな身体で迫力のある試合をするという目的で作られたという事にしましょう。

物語が進むに従って、それだけでは勝てなくなってカスタマイズしていくという感じで進めたいと思っています。

続きます。