続きです。

怨みイコール呪いという図式で考えましたが、ではどのような呪いがあるかを考えていこうと思います。

100も書いていられないので、せいぜい、2、3種類の呪いを書くことになると思いますが、それで、この【百受難姫】を締めくくりたいと思います。

続きます。